実戦に役立つファイブスターの使い方を紹介

先週はメインの京都大賞典を一点的中、

次の京都最終レースも的中で最終回逆転が発生しただけに、

今週は地味な配当が多い結果でした。

 

配当妙味の高い馬を狙うスタイルのファイブスターですから、

好調の波は上がったり下がったりものですからね。

 

最低1ヶ月、できれば3ヶ月スパンなら、

素晴らしい配当に巡り合えるはずです。

 

またファイブスターは買い目配信ではないので、

経験を積んだエキスパートや、

情熱を持ってこれから競馬を勉強しよう!

という人にマッチするコンテンツです。

 

ファイブスター利用者さんの中で、

優秀な方がいるので、その人からのメールを紹介します。

 

実戦に役立つと思います。

 

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久々にメール申し上げるKと申します。

 

10月9日の京都11R、12Rは快挙でした。

 

ファイブスターを参考にするようになってから半年以上になりますが

現時点で大幅なプラス計上をしています。

 

今の買い方、資金配分で仮に年末までかすらなくても

それでもほぼトントンの状態ですので、今年は大幅なプラスとなるでしょう。

 

黄金配当に加え、馬連で必ず3点以内で買っています。

 

各レース5評価の馬が必ず存在し、なおかつ4評価の馬も加えて合計が4頭以内であること。

 

5評価が1頭の時はこれから流し、複数頭の時は5評価同士の1点買いかボックス3点買い。

 

5評価馬がいないレースは敢えて見送っています。

 

この買い方に決めてしまっているので買い目は必ず1レース3点以内で納まります。

 

昨日は11レース合計26点買いで4レース拾い、合計配当が80倍を超えましたので上々でした。

 

土曜日はマイナス、日曜日は1着3着、2着3着ばかりで不発でしたので、

 

負けた翌日は買い増しのセオリー通り多めに乗せ続けて土曜日の3倍額を入れていましたので

 

これが幸いして3日間開催は大幅なプラスで終わりました。

 

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この方はオリジナルの馬券スタイルに

ファイブスターを合わせて成功されています。

 

レースの選択部分など、

マネできる部分があると思うので、ぜひ参考にしてください。

 

 

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投稿者プロフィール

田中洋平
田中洋平
田中洋平(日刊スポーツ公認のコンピ指数研究家) かつてはダイニングバーの経営者だったが、現在は競馬研究ひと筋。「競馬最強の法則」の馬券ブラックジャーナルコーナーにおいて、2009年に逃げ穴馬馬券術を紹介。2010年には同誌にて「コンピアナライズを追え」で巻頭でデビューを果たし、2012年にKKベストセラーズより「新コンピアナライズ・ゾーンレベル」を出版。現在は日刊スポーツ公認のコンピ指数研究家として日刊公式ウェブサイト「極ウマ・プレミアム」にてコラム、テクニカル6を連載中。また重賞特集号として日刊スポーツが発行しているタブロイド紙のコンピ予想も担当している。